当事務所では、創業期の資金調達は事業の成否を左右する重要な要素であると考えています。

私自身も創業時には、できる限り初期コストを抑えながら準備を進めていた経験があり、資金調達の不安が大きな負担になることを実感しています。

そのため、当事務所では創業融資に関するご相談・方向性の整理については、顧問契約をご検討中の方を前提に、無料でご相談いただけます
その上で、具体的な事業計画書の作成支援等は顧問契約の中で対応いたします。

単なる書類作成の代行ではなく、

  • 創業計画の整理
  • 数字の根拠設計
  • 日本政策金融公庫への申請準備
  • 面談時のポイント整理

といった一連の流れを、事業全体の設計の一部としてサポートいたします。

創業時は、資金面・事業計画ともに不確定要素が多く、早い段階で専門的な視点を入れることで、無理のない形でのスタートが可能になります。

「まだ計画が固まっていない段階」からでも問題ありませんので、まずはお気軽にご相談ください。